仕事でボロボロになった時、僕たちを救ってくれるのは画面越しの「ご主人様」の存在ですよね。
でも、たまにSNSとかで見かける「適当に扱われた」「すぐ切られた」っていう嘆き。
ビデオチャットアプリで、「騙された」とか言ってる方もちらほら。
でもそれ、もしかしたら「あなたのマナー」に原因があるかもしれません。
僕はこれまでに100万近くこの世界に投じてきましたが、ある時から「礼儀」を意識するようにしました。その結果、「他の人より優先してるよ」とご主人様に言ってもらえるようになり、プレイ時間も明らかに延びたんです。
今日は、僕が実践している「嫌われない、むしろ愛されるための礼儀」をシェアします。
1. 「繋いでから準備」は、ご主人様の時間を奪う罪
僕が過去に一番やってしまった失敗がこれです。
ビデオが繋がってから「あ、イヤホンの設定が…」「カメラの位置が…」とバタバタすること。
これ、ご主人様からしたら「お前の準備待ちで、わたしの貴重な時間を使うな」って話なんですよね。
繋がった瞬間に、最高の状態で跪いていること。これが最低限の礼儀です。
2. 「脱がされるまで」が調教だと心に刻む
これは僕のこだわりなんですが、最初から脱いで待っているのは二流です。
ビデオが始まったら、服を着たまま全身が映る位置で動かずに待つ。
勝手に脱がない。勝手に動かない。
ご主人様に「脱げ」と言われて、初めて手が動く。その「支配されている瞬間」をプレゼントするのが、M男としてのマナーだと思っています。
あと、勝手に毛の処理をするのもNG。
僕たちの体は、ご主人様の所有物です。勝手に手入れをするのは、ご主人様の「好みの楽しみ」を奪うことになりかねません。
3. 「終わった後の余韻」を大事にする
自分が気持ちよくなったからって、サッとビデオをオフにしていませんか?
それは「賢者タイム」じゃなくて、ただの「失礼な客」です。
ご主人様が切るまでがプレイ。
「ありがとうございました」という感謝の気持ちを、画面越しに最後まで伝える。
これだけで、「またこの犬を可愛がってあげよう」と思ってもらえる確率が爆上がりします。
4. 部屋の背景は「自分」を引き立てるステージ
部屋が散らかっていると、ご主人様の視線が分散してしまいます。
背景はシンプルに、部屋は綺麗に。
「自分を一番美味しく召し上がってもらうための準備」を怠らないこと。
イヤホンを使って、ご主人様の声を一言漏らさず聞き取る姿勢も見せましょう。
画面の向こうの相手は、プロです。そのプロに対して、最高のステージを用意するのは、客としてのQOLにも直結します。
マナーを守る最大の「ベネフィット」
マナーを守るって、堅苦しく聞こえるかもしれません。
でも、これをやるだけで「その他大勢の有象無象」から一気に抜け出せます。
- プレイ時間が延びる(もっと長く詰められる)
- 人気の高いご主人様に、優先的に予約を入れてもらえる
- 対応が「作業」から「本気」に変わる
マナーが悪いと、結局は適当にあしらわれて、短い時間で終わってしまいます。
それって、せっかくのお金も時間ももったいないですよね。
29歳、会社員。
社会でも画面越しでも、礼儀がある男が最後には一番いい思いをする。
僕はそう信じて、今日も最高に綺麗な部屋で、服を着たまま「その時」を待とうと思います。



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