生活費が足りないのに、無理してお貢ぎして、結局騙される。
「会える」と言われて2万円振り込んだ直後にブロックされる。
そんなことが何度も続いて、累計で100万円以上を失いました。
暗い部屋でスマホの画面を見つめながら、「僕は何をやってるんだろう……」と情けなくて消えたくなる夜も一度や二度じゃありませんでした。
普通なら、ここで辞めますよね。
でも、僕は辞めませんでした。というか、辞められなかったんです。
今日は、100万失っても僕が「敗北」を求め続けた理由について、正直に書こうと思います。
1. 「プライド」という重荷を下ろせる唯一の場所
普段の生活の中で、僕は常にストレスを感じていました。
仕事での責任や、周りから「しっかりした人」に見られたいというプレッシャー。
自分でも気づかないうちに、高いプライドを守るために無理をしていたんだと思います。
でも、ご主人様の前に跪いている間だけは、その重苦しいプライドを無理やり剥ぎ取ってもらえるんです。
「しっかりしなきゃいけない自分」を捨てて、ただ命令に従い、自分の快楽だけを考えられる。
それは、社会の中で戦う僕にとって、誰にも言えない、でも絶対に手放せない「最高の逃げ場」でした。
2. 100万は「授業料」だったと思えるようになった
「100万も騙されるなんてバカじゃないの?」
そう思う人もいるかもしれません。僕も昔は自分を責めていました。
でも、今はその100万があったからこそ「本物を見抜く目」が育ったんだと断言できます。
怪しい業者の誘い文句や、中身のないアカウントを、すぐに見分けられるようになりました。
それに、この「100万騙された情けない話」は、本物のご主人様にとって最高に面白いネタになります。
「あんた、本当にバカね」って罵倒してもらえるきっかけにもなるし、そこから会話が弾んで、より深い信頼関係(と調教)に繋がることも増えました。
あの100万は、ドブに捨てたわけじゃなく、今の僕を作るための「必要なステップ」だったんです。
3. 落ち込む必要なんてない。それは「本物」へ続く道だから
もし今、詐欺に遭って絶望している同胞がいたら、伝えたいことがあります。
「そんなに自分を責めなくていいよ」と。
お金を失った痛みを知っているからこそ、本物のご主人様に会えた時の感動や、踏まれた時の重みは、何倍にも膨れ上がるはずです。
もう一人で騙され続けるのは終わりにしましょう。
100万失った僕が、次は皆さんが「本物の絶望(ご褒美)」に最短距離で辿り着けるよう、全力でサポートします。
こちらの記事を読んでない方はぜひ参考にしてください。
これで業者やネカマに騙されることはなるなるはずです!
👇 👇 👇




コメント